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修了制作から始まった、目には見えないその場所の記憶を可視化する為の連作。 <出展> 神戸ビエンナーレ2011/松戸アートラインプロジェクト2010/あいちトリエンナーレ2010 武蔵野美術大学優秀作品展/武蔵野美術大学修了制作展
アートサイト福井(水と土の芸術祭)出展作品。 目には見えないその場の物語を文字として視覚化する試み。
きてみん!奥三河出展作品である『狭間〜Verge〜』のリニューアル作品。
SKY SOART ψ WINGS第11回公演『桜の園の裏の園』の舞台美術をmorriと共同で担当させて頂きました。
きてみん!奥三河出展作品。森の神秘や不思議を表現する試み。
あわら市環境アートコンペへの出展作品。卒業制作の延長として、あわら市の歴史や場所性を空間に表現しようとした試み。 あわら市の、瓦、ガラス、農業という要素を、大地という軸で一つの物語に紡ごうと考えた。
東京デザイナーズウィーク出展作品。もうつぶれそうで、決してスマートにはなれなくて、でも強さを秘めている そんな書き損じのラブレターが集まった様な、儚くも強く、ちょっと甘酸っぱい感じの椅子
藤沢アートワーク出展作品。旧モーガン邸は、経年劣化により、その身からペンキをポロポロと剥がしていた。 ただ、それは単なる汚れではないような気が、少しだけれどもしていた。
花屋の庭先に現れた、椅子の集合体。それらの座面の下からは、植物が生えて来ている。 何が出来るのか、何が生まれるのか、環境とは何か、建築とは何か。とりあえずそんな事を少しでも考えられればと、考えて作り、作りながら考えた。
卒業制作展出展作品。時間と場所の関係に着目し、時間による空間を作り出そうとした。 きっと、地球が生まれたばかりの時には、場所なんてものはなかったのだと思う。そんな時間と場所の関係を証明する為の旅。